 今日も、出かけてません・・・本当に最近外出する気分にもならなくて・・・重症デス(^_^;) 出かけるとお金も使っちゃうので、ある意味節約出来てる生活になってマス(笑) 夜は、久しぶりに切り抜きのオークションが終わり・・・11品落札されました!! やっぱり切り抜きの落札率は高いです、収入も少し増えるしw 明日から、また発送準備で忙しくなりそうです〜〜。 そして最終回、最後のシーンの感想・・・真琴が「私の血を吸って」と・・・ルカは最後まで「ダメだ・・・真琴を失いたくない」と。 この信念が凄いですよね、絶対に真琴をヴァンパイアにしたくないという、この想い。 それだけ真琴への愛情があるという事ですものね・・・本当、男の中の男だと思います!! そして「今のままの真琴で生きていって欲しい」と・・・これ、15歳とは思えない程しっかりしたセリフですよね。 台本そのまま・・・と言えばそうなってしまうかもしれませんが、優馬君の表情・声・全身から出るオーラで、このセリフも凄く重みがあるというか。 そして「もう泣き虫だなっ」と歩らしく言い(第7話でも言ってますよね)、2人はハグ・・・♪ ハグいいですねぇ・・・変にキスよりハグの方が私、好きかもしれません(笑) お互いをギュッと抱きしめ合って・・・離れたくない!という想いが凄く伝わってきました。 真琴は「2度も別れるなんて・・・」、ルカ「違うよ真琴、俺達は2度も出会えたんだ」と・・・。 何てルカは大人なんでしょうか・・・真琴よりやっぱり全然大人ですよね、普通はお別れを考えてしまいますが、ルカは2度も出会えた事を凄いと言っていて・・・。 言い方一つで、全然受け取り方が違いますものね・・・、なんだかここでも号泣。 そしてこのハグをしてる時のルカは、唯一悲しい顔をしてるように感じました。 あとは真琴と向い合ってるので、悲しい顔をしていてはダメだ!と思っていたのか、ハグの時だけは真琴に顔を見られないから本音の表情が出てしまったのかな・・・と。 そして「泣かないで・・・真琴は笑ってる顔が一番だから」と・・・このセリフの時の優馬君、ニコッとしていて可愛いです。 「ほら笑って!」・・・と真琴の涙をぬぐってあげるルカ・・・何て優しいんでしょうか。 第1話の頃を考えると、まさか同一人物とは!って感じの役柄の変化ですよね。 やっぱり・・・歩って凄く思いやりがあって優しくていい子ですよね・・・本当に真琴を好きだったんだなぁと。 そして真琴もウルウルしながらも笑顔になります・・・するとルカは「笑ってくれた♪」という笑顔になり・・・キスへ。 真琴が笑ってくれたら、最後キスをしようとルカは考えてたのでしょうね・・・。 このキスシーン、もの凄く美しいと思いました・・・背景の明け方の薄いブルーと2人のあえてシルエットにしない顔のアップと・・・キスの時間とか・・・すべてが素敵☆ あと、キスする時さりげなく真琴の首を少し自分の方に寄せてるのに、萌え(笑)♪ 最初、キスシーンがあると分かって・・・優馬君の年齢を考えたら、もしかしたらシルエット的な感じのシーンかな?と。 でも普通にドアップでキスシーンがきたので、放送時は正直キャー!で直視出来ませんでした(笑) でも優馬君、15歳でこのキスは上手い!!(笑)・・・たぶん、ドラマでのキスシーンは初めてですよね? 上手いな〜と感心していまいました♪(笑)、でも本当・・・真琴と最後にキス出来て良かったと思います。 だって、本来ヴァンパイアの愛情表現は「血を吸う事」って以前カイトが言ってましたよね。 なので、ヴァンパイアが人間にキスをするなんてありえない事で・・・でもそれをした、と。 ルカの心は限りなく人間に近かったという事になりますよね・・・それだけでもジーン。 でも優馬君、正直このシーン緊張したんではないかと(笑)・・・DVDの特典映像に入ってるかな??(*^_^*) あとローサさんとも9歳上の人とのキス・・・15歳で9コ上って、結構差がありますしね(^_^;) 20歳以上とかになれば、10コなんてたいした年齢差でもありませんが・・・15歳の時では結構差を感じますよね。 でも変に同級生ぐらいの子とのキスシーンより、全然いいと思いました(ナマナマしくて嫌です) 年上のローサさんだからこそ、現実離れしてる・・・というか歳の差も越えてのキス・・・という感じで余計にいいと思います☆ そしてそんな素敵で優しいキスシーンの後(真琴はキスの途中でも泣きそうになってましたね)、いよいよルカが塵となってしまい・・・。 ここは完全に悲しい・・・やっぱり塵にはならないで欲しかった!! もうなんとなく最終回を見る前から塵になるんではないかと予想してましたが・・・やっぱり現実そうなると悲しい・・・。 最後赤い傘が飛んでいって・・・もうエンディング。 エンディングにかけては、また明日に続きます〜(笑) 今日も、話に合わせて・・・少し悲しい夕焼けという感じで☆ |
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